この言葉は人によって様々ではないでしょうか?
もしかしたら『ノマド』という真実はひとつかもしれないが、結論は多数存在。
ノマドをワークスタイルやライフスタイルにはたまた精神的な世界で捉える事もできます。
人それぞれの『個性』のように。
十人十色で変わる。
ノマド武装する事によって格好良さや、ステータスの色づけ、はたまたニート的な言葉の代用にもなっている感じがしませんか?
批難、逃避、またそれもしかりです。
逃避と挑戦を考えた時、どちらも湧いて出てくると思います。
現実を打破したい気持ちから湧いてきますが、果たしてこれは挑戦なのか?逃避なのか?
他人とディスカッションした時によく気づかされます。
ただ最終的に結論づけるのは自分自身です・・・
何をしても波風はたちます。
ならその波風に乗ったり吹かれたり、時には耐えるのもありかと。
どーしても従来の発想が邪魔をします。
答えは1つではない。
考え方や方法が一つではない。
多数の選択肢から選んでいいはずなのに・・・
そこには逃避も挑戦も存在します。
どちらが良い悪いという単純な発想はただの美徳な気がしてしまいます。
最近よく頭の中をこのフレーズが駆け巡ります。
ジョブス
『他人の考えにしばられたドグマ(教義)に惑わされてはいけない。
他人の意見ではなく、自分の中の声を耳を澄ませなさい。』
スティーブ・ジョブズ名語録
桑原 晃弥
桑原 晃弥

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