2011年12月9日金曜日

Mac Book Air

今日は朝から寒く12月には珍しい、東京でも雪がちらついてました。

寒くなると嬉しいのがPCによる、PCの温度の上昇が抑えられる事。

夏場はPCがやたらと熱をだし、余計に部屋が暑くなる。


しかし、今日寒すぎてMBAの本体が冷たくなり過ぎてタイピングするにも手首がやたらと痛い・・・

アルミのボディーは格好良いが、冷たい。
熱伝導が良すぎる。

熱を逃がすにはいいが・・・


30分程すると温まってきてちょうどよい感じになる。

バッテリーも冷え過ぎて、減り方が半端なく早い・・・

冷たいまま湿度の高い環境にもっていくと、眼鏡が曇るようにディスプレイに結露が・・・


曰く

動作環境は
  • 電源電圧:100〜240V AC
  • 電源周波数:50Hz〜60Hz
  • 動作時温度:10°〜35°C
  • 保管時温度:-24°〜45°C
  • 相対湿度:0%〜90%(結露しないこと)
  • 最高動作高度:3,048 m
  • 最高保管高度:4,572 m
  • 最高輸送高度:10,668 m




10度で使い続けたら指はかじかみ、手首は痛いだろうw
ましては外気温が0度以下なら凍傷の危険も!?
保管時がー24℃はうっかり本体に触ってしまったら皮膚が張り付いてしまい危険な気がする。


アメリカでそのうち訴訟が起こりそうだw


熱伝導率を考えたら、チタンボディの方がいいのだろうか?
そんなくだらない事を考えてしまった。





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